Mounment of Master Bak Paeng-Nyeon
朴彭年先生遺墟碑

醉琴軒の朴彭年先生が獄中で亡くなって200年あまりが経った1668年(憲宗9年)、彼の忠誠を称えるソンビたちが先生が住んでいた家の跡地を保存するためにこの碑石を立てた。

碑石の文は、尤庵の宋時烈が作り、同春堂の宋浚吉が書いた。 保護閣は、1672年(憲宗13年)に建てたが、朝鮮戦争の時破壊され、新しく作られた。

  • 指定番号 : 文化財資料第8号
  • 位置 :大田広域市東区佳陽2洞161-1